温かい日差しが戻ってきました。
先月の最後の週から体調がイマイチよくないです。ずっと熱が下がんない。
野球中継が延びたおかげで、各県の様々な物を紹介する番組のミニドラマを見ることが出来ましたv
先週から鹿児島県に住んでいる若夫婦(先週は録画し損ねたorz)
夫は上司とともに取引先を訪ね、その後上司、同僚と居酒屋へ行きますが、それぞれに焼酎の好みの割合が違って混乱し、さらには作り方が違うとしかられる始末。
うちでは、6(水 or お湯):4(焼酎)で飲んでいますv ただしこれは25度の場合ですね。
例えば以前このブログに書いた紫蘇から作られた焼酎、あれは20度なので6:4では物足りないので、5:5か体調がよければ焼酎6:お湯4で飲みます。
ラスクの話には思わず苦笑してしまいました。
食べ物のほとんどが甘めの味付けだからって、ガーリック味に砂糖をまぶすのは地元だけにしておかなくちゃねA^^;
今までの暑いともいえる温度からすると、あまりにも差がありすぎて、ある程度準備をしていたにも係わらず寒いです。
7時前のNH○地方版ニュースで、厄介もの扱いされていた漂着物が、ある技術を使い資源へと変わったことをリポートした映像が流れました。
場所は西表島(いりおもてじま)の北部に位置する小さな鳩間島(はとまじま)
ここは潮の流れの関係で、様々なものが流れ着くそうです。その漂着物のなかでも発泡スチロールは島では処理できないため、他所へ委託していたそうです。
その島の現状を聞きつけたあるNPO団体が、発泡スチロールから油を作れる機械を試験的に設置したいと打診し、島ではそれを受け入れ、このほど操業にこぎつけたようです。
そうやって作られた油は品質にも問題なく、天候に左右されず生活していける、と島の人々は喜んでいました。というのも近隣の島から漁船などに必要な油を供給してもらっているため、それが途絶えると漁業で成り立っているこの島の人たちの生活は苦しいものとなるからです。
機械が設置された後、島の人々の発泡スチロールに対する見方が変わり、海岸での回収作業も以前より苦痛ではなくなったと伝えていました。
なにかの技術が開発される。その技術が還元され、今回の例のようにそこに住む人々の生活が良いほうへと変わる。これが本来のあるべき姿だと私は思います。
2時ごろまで雨が降っていました。
天気予報では雨が上がると冷え込んでくる、と言っていました。夕方ぐらいまでは暑いよね、と職場で話していましたが、日が落ちる頃に吹き始めた風は冷たくなっていました。
日付が変わろうとする頃になると、気温が昨日の同時刻に比べると低くなっていることを感じました。靴下を履いたままなのに足先が冷たいのです。
やっぱり月曜日は予報通り、寒いんだろうな。
体調が悪くて暑く感じるのか、それとも気温が高くて暑いのか。両方かもしれないけど、とにかく昼間は暑いです。
Q州一周駅伝の昨日の結果を見るため新聞のスポーツ欄を開いたら、右側の紙面の中ほどに枠囲みされた記事がありました。
そこに視線をやると、見たり聞いたりするにはまだ少し痛みをともなう名前が目に入ってきました。
セナ
この名を忘れられるはずもない。
記事は、アイルトン・セナの甥、ブルーノ・セナが来シーズンF1デビューの予定だと書いてありました。今のF1界はアイルトンと同時期に活躍していたドライバーの子供達が活動していることを、J○Fの会員誌で連載されている記事で知りました。
改めて年数を数えると、彼がレース中の事故で亡くなってから15年、経っているのですね。
日中、雲がでていたので夜はどうかしら、と心配しましたが、さっき外に出てみると何も遮るものがなく、きれいな十三夜を見ることが出来ましたv
今日の新聞にシーボルト家の家紋入り裃が、長崎歴史文化博物館で明日31日から開催される企画展「阿蘭陀とNIPPON」で公開されると載っていました。
この裃はオランダのライデン国立民族学博物館で見つかったもので、シーボルトが日本から持ち帰り売却した物の中に含まれていたのではないかと考えられているそうです。
写真も記事と一緒に載っていますがカラーでないのが残念。会期中に見にいけたら良いな。
日中の気温がまだ22~24度ある当地。う~ん。
晩秋の名物の一つ、Q州一周駅伝が始まりました。今年は日程が早まり今日からとなりました。
毎年選手の皆さんに何事もないように、と思い新聞の結果を読んでいます。
(29日福岡首位にて終わる/30日追記)
数日分をまとめて投稿しているので、この日の天気は思いだせません><
先週20日、パートタイマーの勤怠データの件で午前中出勤したため、今日はその分の振替休日です。
2、3日前転寝していたらちょっと肌寒かったんです。もちろん風邪ひいちゃいけないから、ちゃんと毛布をかけていたんですけど、どうも体調がイマイチ。熱ぽっくてぼーっとしています。
また元の生活に戻ったので、何の憂いもなく安心して地元劇団の公演を観に行くつもりだったのですが、これ以上体調を悪くして仕事を休む羽目になるのはまずく、出かけるのは取りやめにしました。
これで国産旅客機YS-11を題材とした演目を見損ねるのは3回目です。縁がないんでしょうかね。つД`)ぐすん
久しぶりに雨音を聞くような気がします。
買いそびれた月刊漫画誌のバックナンバーを頼むついでに、バレエマンガの最新刊も頼み、それが今日届きました。
この巻は前巻に引き続きローザンヌで行われているバレエコンクールの模様が描かれています。
このコンクールに出場している登場人物で、と~っても気になる子が一人。と、以前も書いたけれどA^^;
その子は主人公と同じ15、16歳クラスにいる子で、抜きんでた身体能力をもち、コンクール出場者からマークされています。
この巻ではこの子に関してさらに読者の疑惑を煽るような展開になっています。
本誌ではどこまで話が進んでいるのか分かりませんが、私が持っている疑問にいつか答えが得られることを願います。